Googleマイビジネスを使用した集客について

Webの集客は活動内容が数値で確認できるので、その後の活動の方向性を決める指針となります。
Googleマイビジネスのアクセス解析である、「インサイト情報」を定期的に確認することをお勧めします。

その中で、どの数値に重きを置くかと言うのが最初の検討項目になるかと思います。
最終的にお客様との接点を受けるのは「通話」「ルート検索(到着して官僚のボタンを押した数)」の数です。この数値を伸ばすために運用するわけですが、簡単に説明すると以下の様になります。

直接検索とは、会社名や事業所名での検索になります。チラシや看板などで御社や貴店舗が気になった方が検索するため、濃い見込みが多いです。

関節検索の数を増やし、選択肢の中に自社・自店舗のサービスも入れて頂く

間接検索とは「ビール」とか「枝豆」と言った、御社・貴店舗のサービスの一部での検索になります。
例えば、「ラーメン」と検索した方が「ラーメン小池」という店舗を検索した場合は直接検索になりますが、「博多屋」が表示された場合は間接検索となります。
間接検索では、そのサービスを受けたい方が検索をするため、他との比較をされます。この数値を上げるには、記事や基本情報へそのキーワードを定期的に埋める必要があります。

コツコツ運用し、定期的にインサイト情報を確認し、また季節変動も考えながら数値の確認をし、次の運用を行うと効果につながります。

今日も1日やったりましょう!(^^)/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。